東海化石研究会


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Mizunotengus makiguchimai
(ミズノテングス・マキグチマイ、和名:ミズノテングエビ)


産地: 愛知県知多郡南知多町岩屋
師崎層群 (約1800万年前)が分布する、愛知県南知多町の造成工事現場で東海化石研究会の会員が採集した標本です。近年、この標本が再鑑定され、シンカイコシオリエビの新属新種であることが判明しました。



お知らせ
『化石の友』バックナンバーにNo.62、No.63を掲載しました
2019.07.21 WEBサーバーを移転しました
書籍のご案内 
『松本盆地の魚化石をさぐる」自然観察資料(魚類化石編)』
書籍のご案内 
「恐竜の卵の里をたずねて―世界の恐竜たちの生命(いのち)のカプセル』
◆「福地の化石研究編」収録
機関紙「化石の友」No.51、52、53 セット販売のご案内
 
◆図録「福地の化石−山腰 悟さんのコレクション−」頒布のご案内
◆東海化石研究会 新規会員募集中!
◆日本のジュラ紀アンモナイト収録
 「化石の友」No.49、50セット販売のご案内

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